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【ポケモンGO】アップデートの歴史まとめ一覧 ※9/27更新!

最終更新:09月27日 14:00

当記事はポケモンGOにおけるアップデートの歴史として、機能調整や変更、追加などの変遷をまとめています。ぜひ参考にしてみてください。

ポケモンGO本体の更新に合わせてこちらも随時更新中です。

バトルにおけるわざなどのアップデートに関しては以下を参照。

ポケモンGO バトルにおけるバランス調整の歴史

 

アップデートの歴史一覧~2016年~

7/31

非常に大規模なアップデート。サービス開始直後は動作が不安定でサーバーダウンも多く見られたが、このアップデートで安定性は大きく向上した。

 

以下、アップデートの主な内容となる。

 

  • トレーナーアバターが変更可能になる
  • 大規模なわざの威力修正が入る
  • ジムのアニメーションを一部調整
  • メモリの問題を解決
  • 近くのポケモン機能にあった足あとを削除(バグで機能していなかったため)
  • メダルの画像を更新
  • エンカウント中のバグを修正
  • ポケモンの詳細画面を調整
  • マップ表示の不具合を修正
  • 一部テキストの修正
  • トラッキングアプリ(非公式にポケモンを探知するものなど)の停止
  • バッテリーセーバー機能削除(フリーズバグのため)

 

バッテリーセーバーのバグや機能詳細については以下のリンクを参照。

電池消費を抑える方法(バッテリーセーバーモードの使い方)について

 

8/9

機能調整が主となったアップデート。フリーズバグにより一時的に削除されていたバッテリーセーバー機能も待望の復活を果たし、要望の多かったトレーナーネーム変更機能も1度きりではあるものの実装された。

 

以下、アップデートの主な内容となる。

 

  • バッテリーセーバー機能復活
  • モンスターボールの精度調整
  • 捕獲時の判定ボーナスバグを修正
  • トレーナーネームを1度だけ変更可能に
  • チームリーダーのビジュアルが追加

 

イーブイと草

なお、このアップデート以降近くのポケモン機能に変化が生じ、一部のプレイヤーにのみテストとしてポケモンのいる場所がストリートビュー形式で写真表示される機能が追加された。それ以外のプレイヤーにはポケモンと共に草が表示されるようになったが、この草に特に意味があるわけではない

8/23

小規模ながらも、個体値判定機能を追加したことにより元々原作のポケモンをプレイしていた層では話題を呼んだアップデート。

また、このアップデート後から不正行為が確認されたアカウントは使用停止になったという報告が寄せられている。

以下、アップデートの主な内容となる。

 

  • チームリーダーが自分のポケモンの強さ(個体値)を評価してくれるシステム追加
  • 不正行為(bot)への対策

ヒトカゲ(メニュー)

 

チームリーダーの強さ評価システムや個体値については、以下のリンクを参照。

ポケモンGOの個体値とは?厳選って?という方向け解説

チームリーダーにポケモンの強さ評価をしてもらう方法

チームリーダーによるポケモン個体値評価セリフまとめ一覧

 

9/14

 

肩乗りピカチュウ

 

ポケモンと一緒に歩いてアメを貰える、相棒ポケモン機能が追加された。ピカチュウ限定だが、ある条件を満たすと肩に乗ってくれたり等、往年のポケモンファンにとってはたまらない仕様の追加となった。

 

更に、チームリーダーのコメントが一部サイレント修正され、チームミスティック(青)リーダー、ブランシェのテンションが若干上がったりチームインスティンクト(黄)リーダー、スパークの語彙力が上昇した。心なしかチームリーダーとの距離が物理的に近くなったという声も上がった。

 

その他アップデートの内容は以下の通り。

  • 相棒ポケモン機能実装
  • マップ上で小さいポケモンがタップしやすくなった
  • タマゴが孵るときにアニメーションが表示されない不具合が修正
  • 接続ネットワークが切り替わった時の安定性が向上した
  • Root化、ジェイルブレイクしているデバイスではプレイ不可に

 

相棒ポケモン機能やアメが貰える距離等は以下のリンクを参照。

相棒ポケモン機能とは?ピカチュウ限定の小ネタも!

相棒の連れ歩きによるアメ獲得距離まとめ一覧

9/23

 

ミニリュウの場所

 

小規模ではあるものの、要望の多くみられた「ポケモンと出会った場所の記録」が実装された。原作にあった「レベル××のとき○○で出会った」というプロフィールを彷彿とさせ、よりポケモンらしくなったと言える。

 

また、同時にポケモンGOプラスがどうぐ「おこう」で出現したポケモンを感知できるようにもなった。これにより「おこう」とポケモンGOプラス両方の使い勝手が上昇した(というか今まで課金アイテムであるおこうが爪弾きにされていたことが異常なのだが)。

 

なお、このアップデートと直接の関係があるかどうかは不明だが、ほぼ同じタイミングで一部野生ポケモンの個体値システムに全ての個体値がランダムで決定するように変更が入った。これにより、これまで野生で低い個体値しか出なかったフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメ系統の個体値は相対的に個体値が上昇し、逆にこれまで野生で高い個体値が出やすくなっていたカビゴン、ラプラス、ミニリュウ系統の個体値が相対的に低下した。

 

アップデートやポケモンGOプラスに関しては以下のリンクも参照。

9/23ポケモンGOアップデート!Go+のおこう対応や個体値調整、捕まえた場所の記録も!

ポケモンGOプラスでできること&光の色の仕様まとめ一覧

ポケモンGOプラスの今後のアップデート予想

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