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【ポケモンGO】タマゴとは?ふかそうちの使い方について

最終更新:09月20日 02:09

当記事ではポケモンGOにおけるタマゴおよびふかそうちについての解説を載せています。

 

貴重なポケモンを入手できる可能性もあるタマゴ。入手方法からその仕様まで詳細解説しています。ぜひ参考にしてみてください。

 

タマゴについて

ポケストップの画面を上からなでる(これを『スワイプする』といいます)と、アイテムと一緒に、まだら模様のタマゴがぽろっと出てくることがあります。これが、ポケモンのたまごです。たまごを「ムゲンふかそうち」または「ふかそうち」にセットして歩けば、自動的に孵るようになっています。

 

タマゴには、2Kmや5kmといった数字がそれぞれに書いてあります。数字とたまごの間には、青色の棒線(ゲージ)があって、歩いた距離だけこの青色が右側へ満ちていきます。
そして数字の数だけ歩き、ゲージが満タンになるとポケモンが孵ります。

 

タマゴから生まれてくるポケモンは2km、5km、10kmでそれぞれグループ化されており、基本的には孵化にかかる歩数の多い方がレアなポケモンが生まれやすいようです。

詳しい解説は以下を参照。

タマゴから孵るポケモンまとめ一覧

 

ふかそうちの使い方

 

タマゴ1

 

孵化させたいタマゴを選び、「ふかそうちを使う」の項目をタッチするだけです。
が、逆に言うとふかそうちを使用しない限りタマゴの歩数はカウントされません。歩数を無駄にしないためにもムゲンふかそうちは必ず使用しておくようにしましょう。

 

普通のふかそうちは3回孵化に成功すると消えてしまいます。そのため、同時に併用する場合はなるべくムゲンふかそうちを2kmタマゴに使い、レベルアップか課金でしか入手できないふかそうちを10kmタマゴに使うのが効率の良い使い方と言えるでしょう。

 

ちなみにふかそうちは1度セットすると取り消しはできませんので、間違いのないよう気をつけましょう。

 

なお、タマゴを孵すためには歩数を稼ぐことが重要となってきますが、10キロ以上の速さでプレイすると「運転中のプレイは危険です」という警告が出ます。この警告が出ている間は歩数がカウントされないため、普通に歩いている状態で出てきてしまった場合は「私は運転者ではありません」をタップしましょう。

 

タマゴを孵すとトレーナーレベルに必要なXPやほしのすな、孵ったポケモンのアメが多く手に入ります。

タマゴは博士に送ることも捨てることもできませんが、9個までしか持てないうえに上記のように様々なメリットがあるためどんどん孵していきましょう。

 

その他、ふかそうちの有用性やタマゴが孵ったときに得られるXPなどについては以下を参照してください。

優先して購入すべき課金アイテムは?

トレーナーレベル上昇のメリットと効率の良い稼ぎ方解説

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